2010年03月09日
民主7奉行
小沢幹事長が「地方選挙」と「国政選挙」は違う旨のことを言っているようだが、先の政権でも末期になって同じ事を言っていた人がいたよな。結果は今の状態になった。民主党もそうならなければよいが、7奉行の皆さん自分の将来のことも大事だけれど、もっと大事なことは国家国民のためにどのように決断し行動するかではなかろうか、国民はちゃんと見ているよ、応援します。勇気を持って頑張れ。<寛>
2010年02月23日
もう我慢ができない
民主党に期待をして、投票したことが大変恥ずかしくなってきて、今は周りに「良くなるよとまったく言えなくなった」鳩山のアホ、小沢の馬鹿、いままで応援してきた自分はもっと、もっと馬鹿でありアホであった。これで政治家の応援は終わりにしてしまおう。自分だけをみて生きよう。さようなら、うそつきども <寛>
2010年02月22日
石川知裕
石川知裕が今日の北海道新聞のインタビューで小沢幹事長の政治資金規正法違反に対する質問に、「会計知識が不足していた」とのこと、笑わすなと言いたい、誰が4億円もの現金を、会計知識が不足していたとして、自分勝手に記載するかしないか決められるか、それほど位の知識で早稲田大学に合格するのかよ、田舎の高校しか出ていない者でも知識がなかったら、上司に尋ねるわ。恥も外聞もなく良く言うよ。国民を馬鹿にするにも程がある。以前国会議員の秘書をしていた女性の方から直接に聞いたことがあるが、「議員になるとうそつきになりますよ」と正に証明しているようなもの。この様な形の議員さん方は、小沢さん迄にしてください「お願いしますよ」。<寛>
2010年02月13日
小沢、石川、鳩山
昔から、「火のないところに煙は立たず」という言葉がある。小沢に何にもないことは100%ないとすべての国民は思っているだろう。自分の秘書であった者たちが3人も起訴されているにもかかわらず、自分は知らぬ顔なんとも情けないことである。口先で逃れきればそれで良いということにはならないだろう。起訴された3人は小沢の身代わりと思う。立派な、冤罪になるのでは、ご本人達がこれで良いのだと思っておられるのであったら、思い切った判決を希望するものだ。首相も首相である何をお考えか判らない。育ちが良いというのか、世間知らずというのか、まったく国民は理解に苦しむところである。世界の偉人と言われる方々の多くは幼少のころから、そう恵まれた環境に育った方は少ないものである。その方々は、苦楽、悲哀などいろんな体験をして、それらが糧となり人の心が理解出来て偉くなっておいでである。
国民等しく皆が今の民主党の状態をさぞがっかりして見ているだろう。先に自民党にも、今度までは、今度までは、と我慢に我慢を重ねながら投票してきて我慢の限界にきて、決死の思いで民主党に投票したが、もはや、頼れる政治家はいなくなった、少しでも見込みがあるのは「みんなの党」ぐらいかな、しかし、党員が少なくては何にも力は発揮できない、このままでは、失われた10年から、先の見えない数十年になりそう。もう、政治家は誰も信用できない、ただの、うそつき集団なだけだ、これでは、またもや投票率も期待はできない、何もかもおしまいという感じである。国民がこの様な気持ちであっては景気回復など夢でしかない。いや、夢も希望もない世の中にしてしまっている政治家共、「くそくらえ」である。
国民等しく皆が今の民主党の状態をさぞがっかりして見ているだろう。先に自民党にも、今度までは、今度までは、と我慢に我慢を重ねながら投票してきて我慢の限界にきて、決死の思いで民主党に投票したが、もはや、頼れる政治家はいなくなった、少しでも見込みがあるのは「みんなの党」ぐらいかな、しかし、党員が少なくては何にも力は発揮できない、このままでは、失われた10年から、先の見えない数十年になりそう。もう、政治家は誰も信用できない、ただの、うそつき集団なだけだ、これでは、またもや投票率も期待はできない、何もかもおしまいという感じである。国民がこの様な気持ちであっては景気回復など夢でしかない。いや、夢も希望もない世の中にしてしまっている政治家共、「くそくらえ」である。
2010年01月25日
情けない日本の政治家たち
今日ついに、鳩山内閣の不支持が支持を逆転した。辺野古の問題や、また、小沢幹事長の政治資金記載問題、また自分の政治資金の問題等で決断力がない、庶民とかけ離れた、感覚の持ち主であることがわかってきだした。本当に、国のことを真剣に考えることができる方なのか?。と思うようになってきた。金銭感覚も無い方なのだろう。今、西郷隆盛が生きていたなら、この現状を嘆き悲しむことだろう。かって、西郷は「お国のためなら地位もお金も命もいらぬ」と言われたという。なんと今の政治家の情けないことか。
今日、自民党の大島幹事長が現政権には、「政権担当の資質がない」などと言っていたが、自民党にその資質があったら、今の状態はありえないことである、したがって、負け犬の遠吠えでしかなく、これまた、はなはだ恥ずかしい、よくも言えるものだ。
もし西郷であったら、小沢の問題など、逃げるのではなく、なぜ私の秘書がと、嘆き、自ら罪をかぶるために秘書を解放しに行ったに違いない。小沢は秘書を犠牲にして自分が生き残ろうとしている、情けない話である。この様な政治家たちで、日本を操っているのだから国民がまともに生きる元気をなくするのは当たり前である。学生時代奨学資金を貸してもらいながら、卒業して支払いができていない金額が相当あると聞く、それにしても、景気せいもあるだろうが、私の知っている、あるお子さんは、大学時代に月4万円、大学院の時に月6万円もの総額336万円もの大金を一生懸命に返済している、ボーナスなどほとんど返金にまわし、まずは借りた金を返さなければ何もできないという、私は思う、これがほんとに日本人、今の政治家は悪徳商人でしかない。情けない限りである。怒っている私は。<寛>
今日、自民党の大島幹事長が現政権には、「政権担当の資質がない」などと言っていたが、自民党にその資質があったら、今の状態はありえないことである、したがって、負け犬の遠吠えでしかなく、これまた、はなはだ恥ずかしい、よくも言えるものだ。
もし西郷であったら、小沢の問題など、逃げるのではなく、なぜ私の秘書がと、嘆き、自ら罪をかぶるために秘書を解放しに行ったに違いない。小沢は秘書を犠牲にして自分が生き残ろうとしている、情けない話である。この様な政治家たちで、日本を操っているのだから国民がまともに生きる元気をなくするのは当たり前である。学生時代奨学資金を貸してもらいながら、卒業して支払いができていない金額が相当あると聞く、それにしても、景気せいもあるだろうが、私の知っている、あるお子さんは、大学時代に月4万円、大学院の時に月6万円もの総額336万円もの大金を一生懸命に返済している、ボーナスなどほとんど返金にまわし、まずは借りた金を返さなければ何もできないという、私は思う、これがほんとに日本人、今の政治家は悪徳商人でしかない。情けない限りである。怒っている私は。<寛>
2010年01月18日
鳩山総理は国民を裏切るのか。
国民は先の総選挙で、まっとうな、政治をお願いするために民主党に投票したはずであり、「友愛」のもとに善悪の判断もつかないようでは、がっかりで、大変に失望している。小沢幹事長は不正がないのであれば
堂々と、検察庁に出向いて全てを話せばよいではないか。出頭できないということは、やましい点があるからでしょう。そのような方をいつまでも擁護していると、お前も同じ穴のむじなかと思われることでしょう。このような状態が続くことは決して民主党のためにはなりません。次の参議院選で過半数が取れなければ、永久に取れる事はないでしょう。同時に、解散でもあったものなら、昨年の8月までと同じことになり、万年野党で終わることになるでしょう。国家国民のために、苦渋の選択というのはあると思いますよ。
本当の男の勇気は、この様な時に発揮するものではないのかなあ。<寛>。
堂々と、検察庁に出向いて全てを話せばよいではないか。出頭できないということは、やましい点があるからでしょう。そのような方をいつまでも擁護していると、お前も同じ穴のむじなかと思われることでしょう。このような状態が続くことは決して民主党のためにはなりません。次の参議院選で過半数が取れなければ、永久に取れる事はないでしょう。同時に、解散でもあったものなら、昨年の8月までと同じことになり、万年野党で終わることになるでしょう。国家国民のために、苦渋の選択というのはあると思いますよ。
本当の男の勇気は、この様な時に発揮するものではないのかなあ。<寛>。
2010年01月12日
政治資金管理に税務職員を
巷では、生活に困窮する人々が多いにもかかわらず、政治家だけは、数百人しかいない国会議員が、ほぼ毎日のように新聞記事を不透明なカネの問題で賑わしている。民間企業はほとんど利益がでない今の状況では国家の税収もままならない、そこで、そのような問題国会議員には資金管理に税務署職員を強制的に張り付ける法律を作ってほしい、税収の特効薬になるかもよ。<寛>
2010年01月12日
まずは国民の支持を
大島自民党幹事長が鳩山首相の母親からの献金?,小沢幹事長の献金問題(政治資金規正法違反?)をやり玉に上げようとしているが、これらは決していいことではないことは国民皆が知っているし、判っている。しかし、それより大きい問題は今の国の景気や、先行きの見えない、目標もたたない状況をいかにして、国民に夢と希望と活気を与えられるかということではないだろうか。かっては「政治とカネ」の問題は自民党の得意技ではなかったのか。政権が交代して、まったく過去の反対のことを言い出して恥ずかしくもないのだろうか。国民の目から見れば、チャンチャラおかしく聞こえますよ。ただただ自民党の底まで見えそうな言動。16%ぐらいしかない現在の国民の支持率をいかに上げていくかが、今の自民党には一番大事なことであり、相手の非の部分は言われずとも国民が判断しますよ。大島自民党幹事長あなた方が言えば、負け惜しみの、イヌの遠吠えにしか聞こえてこない。したがって、自分たちの過去の反省を先にしてザンゲの気持ちでことに接してゆけば、相手はヘマをする度に人気を落としてゆくと思いますよ、子供のけんかのような見苦しいことは言わず、今はひたすら反省を。<寛>
2009年12月23日
阿久根市長
市長が2度目の当選をはたし、市議会、また労組とのやり取りに「阿久根市長頑張れ」と書いたことがあるが、今の市長は身障者にたいする考え方などは、ちょっと世間離れをしているのではと思うようになってきた。いたわりの気持ちは持っても、あのような暴言ともいうべき考え方はないのではないでしょうか。防衛大学校では平和維持、またことが起きた時の日本の態様(武力行使を含む)専門を勉強してこられたのではと思えるが、長年平和を享受してきた現在の平均的日本人はこの国に戦争などと皆無と思っているのではないでしょうか。またあってはいけないし、望むものでもありません。しかし、「備えあれば憂いなし」ということわざどおりに、備えは心も装備もあってしかるべしと考える。
話は元に戻るが、各地で首長さんが変わりつつあるが、人気の首長さんほど、ほとんど全てが、議会と、また組合との戦いが多い、ということは、いかに一般住民と議会、公務員との感覚の開き(ズレ)があるかの裏返しと思う。巷では、就職難で明日をも知れぬ方々が多いにもかかわらず、倒産の危機を感じることのない役所にお勤めの方々は、まるで他人事のように、我関せずのように見えるのは私だけかなあ、税金で支払われる給金であるから、日本の全ての役所は議会で議員に給金の承認を求めるのではなく、納税者に求めるべきである。そうしないと、議員と公務員がなあなあで事が進み住民との乖離がますますひどくなってゆく。しかし、今それをしたなら、世間を大手を振って歩けなくなる公務員のかたばかりだろうなあ。<寛>
話は元に戻るが、各地で首長さんが変わりつつあるが、人気の首長さんほど、ほとんど全てが、議会と、また組合との戦いが多い、ということは、いかに一般住民と議会、公務員との感覚の開き(ズレ)があるかの裏返しと思う。巷では、就職難で明日をも知れぬ方々が多いにもかかわらず、倒産の危機を感じることのない役所にお勤めの方々は、まるで他人事のように、我関せずのように見えるのは私だけかなあ、税金で支払われる給金であるから、日本の全ての役所は議会で議員に給金の承認を求めるのではなく、納税者に求めるべきである。そうしないと、議員と公務員がなあなあで事が進み住民との乖離がますますひどくなってゆく。しかし、今それをしたなら、世間を大手を振って歩けなくなる公務員のかたばかりだろうなあ。<寛>
2009年12月21日
鳩山政権早3ヶ月
育ちがいいのか、貧乏暮らしが染みついた、能無し人間には、首相の感覚は理解することがむつかしい。
私も少々の事業を営んできた者ですが、どのような立場であろうと、決断と行動は自分でしなければ誰もしてはくれない。決断が遅きに失したために大物を取り逃がすことだってあろうし、また取り返しのつかないことになることだってあるというもの。かといってもう少し待てば、ということだってある、しかし、いずれにしても、自分で責任をとればいいのであるからたいしたことではない、しかし、お国を預かる方には自分の決断の遅れが、国民の安全や生活が、掛かっていることを考えると、決断の時期というものは極めて大きい。ちまたでは、優柔不断だとか、二重権力構造だとか言ってはいるが、どの時点が一番よいかは、誰もいえないはずである。わかるのは通り過ぎてから、振り向いてわかる、「あの時そうしておけばよかったなどと」。それが「後悔先にたたず」のことわざである。今こうしている間にも、時期を逸しているのかもわかりません。誰か教えて//。<寛>
私も少々の事業を営んできた者ですが、どのような立場であろうと、決断と行動は自分でしなければ誰もしてはくれない。決断が遅きに失したために大物を取り逃がすことだってあろうし、また取り返しのつかないことになることだってあるというもの。かといってもう少し待てば、ということだってある、しかし、いずれにしても、自分で責任をとればいいのであるからたいしたことではない、しかし、お国を預かる方には自分の決断の遅れが、国民の安全や生活が、掛かっていることを考えると、決断の時期というものは極めて大きい。ちまたでは、優柔不断だとか、二重権力構造だとか言ってはいるが、どの時点が一番よいかは、誰もいえないはずである。わかるのは通り過ぎてから、振り向いてわかる、「あの時そうしておけばよかったなどと」。それが「後悔先にたたず」のことわざである。今こうしている間にも、時期を逸しているのかもわかりません。誰か教えて//。<寛>
2009年10月16日
政権交代1か月
政権が民主党に代わって1カ月になる。鳩山首相はじめ各大臣が孤軍奮闘している姿はとても頼もしい。六十数年続いたものを変えることの大変さは、外から見ている者からでも理解できる。ぜひ頑張ってほしい。政権が変わったからと言って、手のひらを変えるようにはいかないことも、理解ある国民は判っているはずである。次の選挙までに、この一か月前の状態とどのように変わったかを見て、判断すべきで、四年後を大変楽しみにして、期待をしている。<寛>。
2009年10月15日
空港、羽田と成田
自民党政権下で、羽田空港が手狭になってか、あるいは、空港建設費が余ってか成田を国際線という理由づけで、地元の相当の反対を押し切って開港したが、その後羽田が広げられて、発着枠が広がってきたことから、ハブ港としての議論が浮上してきた。ところが今度は千葉県が猛反対をしてきた、県の為に国の競争力を落とすわけにはいかないだろう。最近韓国は港湾にしても日本を上回る実績を残しつつある。アジアの拠点になりつつあることを考えると、世界の人々に便利さを与えることが出来ないとしたら、アジアで日本は取り残されてゆくだろう。それでもよいかとなれば、明らかにノーであるはず。お荷物となりつつある成田を、ではどうすれば、・・・・。一つの案として、羽田は人の往来でハブ化を、成田は貨物の往来でハブ化を、しかしこれにも、24時間発着となれば成田は反対だろうな、いっそのこと、成田は無くせ、もともとなかったものだ。と言いたくもなる。一つの県を大事にするか、お国を思うか、の問題になりそう。<寛>
2009年10月06日
政治と金、
政治と金の問題は、自民党政権時代にいやというほど耳にしたが、民主党政権になったら無いのかと思っていたら、国民に説明のつかないような、献金の処理方法が出てきつつある。ショックである。もう誰も政治家は信用できなくなる。国民に偉そうなことを言っていても、どいつもこいつも、嘘つきだけではないか。これ以上出てこないことを願うのみだ。薩摩の西郷隆盛は、「お国の為なら、金も、官位も命もいらぬ」、と言われたと聞いている。西郷さんが今日も慕われている根源ではないだろうか。今日公務員、や特別職の給料は目に余るものがあるように思う。金の顔を見たら人間が変わるといわれる。情けないことである。金のないものが「世の中金だけではないよ」などと言っても響かないだろうが、ほんとにそう思える今日である。<寛>。
2009年09月29日
自民党総裁、幹事長が決まる。
自民党総裁、幹事長が決まった。谷垣氏が総裁になればこれまでの延長ではないかと、選挙中から危惧していたが、このたび幹事長、政調会長、が決まったことで、益々危なくなった。この方々はこの惨憺たる今の自民党を造ってきた方々ではないか、何にも反省の兆しもない、この分だと、来年の参院選もとてもじゃないが期待は持てない。民主党は今日、予算の無駄使いの元凶とも言うべき天下りに対して厳しい対応を、閣議で決めた。また、大型公共工事も中止に動いている、生活保護の母子加算も復活の兆しと、わずか一か月足らずのうちに自民党ができなかった、国民のための政策をどんどん進めている。民主党はこれでもって自民党との差をどんどん広げてゆくだろうが、自民党はその場停滞かあるいは後退に足を突っ込んでしまったようだ。河野氏も西村氏も、このままでは、改革は無理であろうと思うから、早く渡辺氏と組んだ方が得策と思う。国民は自民党の方には向いていないことを早く察すべきだ。<寛>
2009年09月25日
官労協
官労協、倒産の危機もない組織にいて、甘え放題、こんなところに、組合が必要か、組合は主張はするが、ことが起きれば団体で管理者のせいにして、責任は取らない。年金機構へ、連合の古賀伸明・事務局長、自治労の徳永秀昭・中央執行委員長らは懲戒処分を受けた社保庁職員は採用しないことが決められているにもかかわらず、、再就職先が見つからない職員は解雇にあたる分限免職となるとして。こうした職員についても、何らかの形で年金機構へ雇用の維持を求めるよう長妻厚生大臣に要請した。何を勘違いなことを言っているのか。悪いことをした連中をおとがめなしでは、国民に示しがつくまい。国民に多大な損害を与えていても、救われるようでは、自民党と同じではないか。選挙のための判断は絶対してはならない、後悔は先には来ないですよ。就職できないのは自己責任、やりたい放題できた、貴方方だから、今度は、ハローワークへ行ってくださいよ、国民等しくなくちゃ、もしそれでも就職先がみつからなければ、路上生活もして見られたら、国民のホントの気持がわかるのでは<寛>
2009年09月24日
民主党政権になって、
民主党政権になって、はや一週間が過ぎた、マニフェストに沿って、早く成果を出したい気持ちもあるだろう。大変っ結構なことである官僚たちも、シルバーウイークを返上で対応に当たった。大変素晴らしいことだ。国民はいつもそのような状態にあるのだ、これからも今の気持ちを忘れず頑張ってもらいたい。さすれば、人は見ている、今までのような官寮バッシングも起こってこない。<寛>
2009年09月21日
亀井静香とは
民主党のおかげで、大臣のいすが回ってきているだけなのに、態度はでかく、腹は小さな男だ、今後民主党幹部は国民よりも亀井静香のおもりに振り回されはしないか。なにもこのようなバカと連立を組むこともないではないか、参議院で数が足りなければそれでも良いではないか、次の参院選までの辛抱だ。思うに亀井静香は今のような態度をとり続けていると、おそらく、次の選挙は、いままで応援してくれてきている方々からも見放されるのでは、少数の党なのだから小異を残してでも大道に立つべきだ、民主党の足を引っ張ることは、国民の意に反することになるのだぞ。お前の人気など大したことはないのだ。<寛>
2009年09月20日
政権交代をなした今、国民の皆様へ
ついに、政権交代をなした民主党、財源の問題などで、さんざん選挙前には自民党にたたかれたが、それでも国民は民主党をそれも大差で支持してくれた。ここでわかるのは、自民党の行き方に愛想が尽きたということであろうと思う。民主党も数日前までは現状況を確信はしていたとしても、現実には動けようはずもなかったわけで、現実となった今、やっと動くことが可能になったわけである、すべては今から始まる。そこで、早速マスコミや自民党議員たちが、騒ぎ立て始める、日本を変えるのに、1朝1夕にして変えられるわけはない。ここは多くの国民が選んだ政権であることから、じっくり時間が少々かかろうとも見守ってあげるべきである。政権交代をして良かったか、そうでなかったかは今後判ってくることである。それを見極め判断して次の行動に移せばよい。早速、生活保護の母子加算など復帰に動きだした、年金の問題も今までの様な国民の眼先をごまかすような官僚の作った答弁は通用しない。ごまかしてきた官僚たちの心の内が、測られる。これもそう長くない内に本当の資料が出て国民が100%とまでは言わないでも納得できる、落とし所が見つかるのではと期待する。<寛>
2009年09月13日
素直になれない自民党
先の衆院選敗北の分析が各地であるようだ、12日宮崎でも党県総務会が開かれ、県が公認した候補と党本部が公認しょうとした候補が違った為に、やむなく双方無所属で出馬した、予想通り共倒れに終わった。そこで、敗因は党本部が推薦していた中山氏が出馬しないと公言していて、最終的に出馬したことによる、分裂選挙になったせいだとして、中山氏を県では除名処分としたが、二人の票を合わせても当選者の票に届かないではないか、なぜ、素直になれないのかなあ、これでは、来年の参議院選挙も危ない、足もとを良く見ろよ。<寛>
2009年09月06日
誤算続きでも間違っていなかった?
読売新聞で ”誤算続きでも間違っていなかった” という麻生総理の会見が載っていた。そもそも、このような 訳のわからぬことを言っているから、今回の衆院選の結果になるのだ。国民から見れば、麻生総理の言動は、ただ権力の座に長くいたいという個人的願望のなにものでもなかった。国民を犠牲にし、最後は自民党を再起不能にしてしまったのではないかと、思われるようなひん死の状態にしておきながら、いまだに、総裁の席にしがみついている。権力の座は人にすすめられて座し、座を降りるときは自分で判断するものであるはず、それさえもわかっていない様な方だから、自民党議員は、臨時国会での首相指名投票も党内のまとめも出来ない。、最悪の総裁を選んでしまった、ことを恥じなければならない。<寛>

